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肌着で過ごす時間が長い新生児に可愛い一枚を。

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赤ちゃんが生まれる前から用意する出産準備品に必ずといっていいほどリストアップされている肌着類。
短肌着、長肌着、コンビ肌着、ボディースーツと一口に肌着と言ってもたくさんの種類があります。

普段使いの肌着は出産祝いで十分だった

私は短肌着とコンビ肌着をそれぞれ五枚ずつ用意し、必要に応じて買い足そうと考えていました。
結論から言うと、それ以上に肌着を買い足すことはありませんでした。
なぜかというと、出産祝いで肌着のセットをたくさん頂いたからです。

周りのママさんたちの中には、出産祝いのプレゼントでもらったおくるみが五つもあるという方や、ベビー食器セットが二つもあって持て余しているという方もいたので、何枚あっても困らない肌着はありがたかったです。

服やスタイ、タオル類は出産祝いで頂くことも多いので、それを考慮した枚数を用意するのがいいかもしれません。

新生児のときはいろいろな可愛い肌着を揃えておくと楽しい

いわゆる新生児と呼ばれる生後一ヶ月までの間、外出はほとんどしないので、お出かけ用のベビー服だけではなく室内用の可愛い肌着がたくさんあると、赤ちゃんのお世話はさらに楽しくなります。

特に、コンビ肌着は足元のスナップボタンが二つなので、スナップボタンがたくさんついているお出かけ用ベビー服よりもオムツ替えが楽で愛用していました。

最近は可愛い肌着もたくさんあるので、お気に入りの肌着を着せては新作を着せるたびに写真を撮って楽しんでいました。
また、生まれたての赤ちゃんはとても小さいので、短肌着といえどもぶかぶかです。
それがとても可愛くて親をキュンキュンさせてくれるポイントでもあります。

私は、初めての沐浴後に短肌着とコンビ肌着を着せるつもりで準備し、短肌着を着せたところあまりにも丈が長かったので、間違えて先にコンビ肌着を着せてしまったのかと勘違いしたほどです。

使い古した肌着もいつか思い出になる

新生児の肌着

新生児の肌着

思い返せば、お出かけ用の服ではなく、肌着を着た我が子の姿ばかりが目に浮かびます。
いつか赤ちゃんだった頃を懐かしむときに「この肌着、よく着せていたな」と思い出の品の一つとなるように、小さな小さな肌着はタンスの奥に大切にしまってあります。

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